今日9時すぎに園につくと、さっそく、みどり組さん(年長)のMちゃんがお米をといで
じゃがいもの皮をピーラーでむいていた。いそいで、相棒のRちゃんもエプロンつけてお手伝い。
月に1回かあるかないかのクッキングで包丁の扱いも上手になった。クッキングはみどり組さんの特権
きぐみさんの女の子がうらやましそうに横で眺めていると、じゃがいもの皮むきのお手伝いが出来て
にっこり
でも一緒に手の皮もむいてしまった子もいたようだったけどだいじょうぶ
このケガが大きなケガの発生をふせいでいるような気がする。
包丁を園で握らせてくれて貴重な体験をさせてもらってありがたい。
さて、みどりさんの二人はにんじんを切っている。
Mちゃんはすばやくおもいっきりよくトントントン。Rちゃんはゆっくり、一つずつ、トン・トン。
包丁さばきも性格がでるのかな
お昼になって、いつものようにお祈りをして、「いただきます」
カレーパーティーってどんなものかなあ?と思っていたけど、給食の時間にみどり組さん(今年はももさんも)のお母さんが招待されて、みどり組さんが作ったカレーを一緒に食べるほかなにもかわらないのだけど、子どもたちにとっては、嬉しい日
いつもは下の子のお世話したりお姉さんぶりを発揮しているんだけど、今日のお昼はお母さんのおひざにすわったり、お母さんに漬物を食べさせてもらったりして甘えん坊さんだったよ
いつもと違うみどり組さんたちにちょっとびっくりしているき組さんや赤組さんでした。
みんな「おかわり、おかわり」とたくさん食べて、母たちも2回おかわりをして
満腹になったところで、子どもたちと長縄跳びをすることに・・・・
N小に行った時に見た、一回跳んで抜ける跳び方を挑戦しようと、K先生が縄をまわし
「それ、それ」って感じで跳んでいった。母たちは何十年ぶり
のジャンプに足がヨレヨレになったりしたけど、子どもたちと続けてひっかからずに跳べてあー楽しい
K先生から「これでおしまい」との声がかかり、密かに「あーよかった」と思った母たちでした。K先生、いつも子どもたちが跳べるように縄をまわしてくれて
ありがとう
やぱっり子どもたちにとっては「パーティー」と名がつく特別な日でした。
じゃがいもの皮をピーラーでむいていた。いそいで、相棒のRちゃんもエプロンつけてお手伝い。
月に1回かあるかないかのクッキングで包丁の扱いも上手になった。クッキングはみどり組さんの特権

きぐみさんの女の子がうらやましそうに横で眺めていると、じゃがいもの皮むきのお手伝いが出来て
にっこり
でも一緒に手の皮もむいてしまった子もいたようだったけどだいじょうぶ
このケガが大きなケガの発生をふせいでいるような気がする。
包丁を園で握らせてくれて貴重な体験をさせてもらってありがたい。
さて、みどりさんの二人はにんじんを切っている。
Mちゃんはすばやくおもいっきりよくトントントン。Rちゃんはゆっくり、一つずつ、トン・トン。
包丁さばきも性格がでるのかな

お昼になって、いつものようにお祈りをして、「いただきます」
カレーパーティーってどんなものかなあ?と思っていたけど、給食の時間にみどり組さん(今年はももさんも)のお母さんが招待されて、みどり組さんが作ったカレーを一緒に食べるほかなにもかわらないのだけど、子どもたちにとっては、嬉しい日
いつもは下の子のお世話したりお姉さんぶりを発揮しているんだけど、今日のお昼はお母さんのおひざにすわったり、お母さんに漬物を食べさせてもらったりして甘えん坊さんだったよ
いつもと違うみどり組さんたちにちょっとびっくりしているき組さんや赤組さんでした。
みんな「おかわり、おかわり」とたくさん食べて、母たちも2回おかわりをして
満腹になったところで、子どもたちと長縄跳びをすることに・・・・
N小に行った時に見た、一回跳んで抜ける跳び方を挑戦しようと、K先生が縄をまわし
「それ、それ」って感じで跳んでいった。母たちは何十年ぶり
のジャンプに足がヨレヨレになったりしたけど、子どもたちと続けてひっかからずに跳べてあー楽しい
K先生から「これでおしまい」との声がかかり、密かに「あーよかった」と思った母たちでした。K先生、いつも子どもたちが跳べるように縄をまわしてくれてありがとう

やぱっり子どもたちにとっては「パーティー」と名がつく特別な日でした。
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